教育を目的としたローンです。

 

子供のため


 

  • お子さまの幼稚園以上の学校または予備校などへの納 付金(入学金・授業料など)(1 年分)
  • 学校運営主体または学校が指定する先へ支払う、上記 以外の教育関連費用

※教育関連費用は学校納付金などとあわせてのご利用と なります

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自分のため


 

ご自分の生涯学習・資格取得のための各種学校等への納付金

但し、以下の何れか

(1)社会人向け教育課程(通学制、通信制)で学位取得ができるもの
(2)厚生労働大臣指定教育訓練講座に該当するもの

  • 自動車教習所は対象外
  • お支払い先が「学校法人」以外の場合は当社所定の方法で所在が確認できることが必要です。
  • お支払い先が学校運営主体または学校指定の教育関連費用支払先以外の場合はお取扱いできません。

 

チェックすべきポイント

 

ある銀行の例を見てみましょう。いくつか知らない特徴もあるようです。

特に覚えておくのは

  1. 医学部・法科大学院(弁護士等になるため)の場合、期間も金額も大きい
  2. 支払の据え置き期間(元本返済の払いをしない期間)が設定可能
  3. 3か月以内なら支払ってしまったあとで借りることが可能。
  4. 入学金・授業料だけでない。

これは結構知らない人も多いのでは!?

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最大500万円・最長10年まで借入れ可能


 

  • 1万円単位で、最大500万円まで
  • 最低10万円からお借入れいただけます
  • 一括または最大3回までお借入れができます
  • 医学部・法科大学院であれば最高1,000万円までOK

 

  • 1年単位で、最長10年まで
  • 最長4年6ヵ月は利息のみの返済にもできます!
  • (在学中は、元金据置期間の設定ができます)
  • 医学部・法科大学院であれば最長12年までOK

 

据置期間の設定で、在学中の支払負担を軽減


 

Aさんの場合 :在学中は利息分のみのお支払いで負担を軽く!

私立大学の入学時に必要な費用100万円
ご返済期間中、金利がずっと変わらないと仮定した場合の計算例であり、実際のお借入れ金利は年2回見直します。

【在学中(4年間)】
月々の利息支払額は、3,800円/月
100万円×金利(年4.475%)/365×31日で計算

【卒業後(据置期間終了後)】
月々の返済額は、15,862円/月
金利 年4.475%、ご融資期間10年(据置期間後6年)でご返済の場合

 

 

お支払い済みでもOK 3ヵ月以内なら、お借入れが可能


 

合格発表・費用の払込み 払込み後3ヵ月以内なら、借りられます!

体験談 : 「すでに払ってしまった入学前の納付金が、後から借りられました
受験の時期にはばたばたしていて、教育ローンについてゆっくり考える時間がありませんでした。2月中に入学前の納付金30万円を払った時には、貯金の中から何とかしましたがこれから沢山費用もかかるので、そのまま続けて払っていくのは厳しい状態でした。そんなとき、この教育ローンならば申込日の3ヵ月前までに支払った分まで借りられることを知ったので、迷わずすぐに申込みました。」

 

幅広い教育費用にご利用いただけます


 

お使いみちは、入学金や授業料に限りません。
お手続きの際に、お使いみちを証明できるものをお持ちください。
教育関連費のご利用は、50万円までとなります。

  • 制服代
  • 教科書代
  • 通学定期代
  • 部活動の費用
  • 合宿・修学旅行費
  • 学生寮などの寮費
  • 予備校の納付金 などその他多数!